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2013/02/20

時計じかけの悪夢

158日目。

明日いよいよ入院なんですが、
その前に4日程前に悪夢を見ました。

親知らずの手術、
頼んでおいた労災病院ではなく、
なんだか小さな歯医者。

地下に通されて、
診療を待っていると、
若い男4人が現れて、
なんだかふざけながら、
相談しながら、
診察を進めていっています。

そして、もうその場で手術をする事に。
まずは麻酔をという事で、
なんか変な物体を口に入れられ、
針を奥歯に刺されて。

その針が刺さって
ぎゃーってなった瞬間に起きました。

夢だと気がついてホッとしたのですが、
今まで親知らずの手術は大丈夫と思っていたけど、
なんだか急に恐怖に教われて、
それ以来緊張してきちゃいました。
死ぬ人もいると聞くし、
しかも、顔がパンパンに腫れると聞いたし、
なんだか私が思っているよりも大騒動みたい。

夢に出てきた4人の青年は、
まるで映画の「時計じかけのオレンジ」に
出てくる青年達みたいで、
その狂気的な感じにもちょっとビビっちゃいました。

仕事先も気を使ってくれたのか、
勝手の私がそう思っているのか、
手術後は1日お休み。
そして、次の日は日曜日にもかかわらず、
夕方からになっていました。

でも、その代わり、
今週は日曜日から
朝からラストまで4連勤でしたけど。
という事で、本日4連勤最終日。
そして、明日は運命の手術の日で御座います。
ドキドキです。
時計じかけの4青年が現れない事を願います。


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